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2018年4月の8件の記事

2018年4月30日 (月)

【動画】簡単セルフストレッチシリーズVol.6~腰痛と肩こりを同時に改善する腰背筋膜のストレッ

みなさんこんにちは!
ボディコンディショニング担当インストラクターのTomokoです!
今回は腰痛と肩こりの原因になりやすい、肩甲骨からお尻まで繋がっている筋肉をストレッチしていきます!

<こんな方にオススメ!>
・デスクワークで肩が凝り固まっている 
・立ちっぱなし、座りっぱなしで腰が痛い
・反り腰姿勢の方

肩や肩甲骨周りの筋肉は、腰を介してお尻の筋肉と「筋膜」という繊維で繋がっています。ボディコンディショニングメニューでも取り入れている「ピラティス」にもある考え方ですが、1つの筋肉だけでなく、筋肉の繋がりに基づいたストレッチをする事でより効果的に改善する事ができます!腰背筋膜をストレッチして、毎日気持ちいい身体を手に入れましょう!


YouTube: 腰痛と肩凝りを同時に改善する腰背筋膜のストレッチ

【ボディコンディショニング】
レスタで、専門インストラクターによるオーダーメイドメニュー『ボディコンディショニング』を実施中。
「緩める」「伸ばす」「鍛える」を組み合わせて自分だけでは出来ないメニューをマンツーマンで行います。
※詳しくはリラクゼーションカウンターまでお問い合わせください。
TEL 03-5979-8935(受付時間11:00~翌5:00)

<ボディコンディショニングのメニュー詳細はこちら>
料金やご予約方法をご案内
http://blog.timesspa-resta.jp/2017/12/post-e50a.html


協力:TwinsONE

2018年4月27日 (金)

【日本人の死因の変化】セルフメディケーション~専門家による健康科学情報

どんなに技術革新が進んでも、人はいつか必ず亡くなってしまいます。
様々な健康づくりの方法が言われても、不老不死はまだ、あり得ないのです。
人の死亡する原因は、健康科学の知識や一般教養としても知っておくとよいでしょう。

‐‐‐■日本人の死因‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐
平成27年に厚生労働省から発表された日本人の死因は以下のようになっています(詳細は画像)。
1位:悪性新生物(がん)
2位:心疾患
3位:肺炎
4位:脳血管疾患
5位:老衰

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‐‐‐■今と昔で違う死因‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐
平成27年の死因は前述のようになっていますが、昭和22年の死因の1位は結核だったのです。
結核で亡くなる人は、今、心疾患でなくなる人よりも多かったとされています。
結核は感染による病気のため、予防接種などによって極端に減少し、今の日本において結核で亡くなる人はほとんどいません。発展途上国などでは、まだまだ減っていないのも現状で、ワクチンなどの支援がされているのはそのためです。
つまり、日本は感染による死亡は極端に少なくなった一方で、生活習慣などに起因する疾患の死亡者数が増加してきているのです。

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‐‐■現代の日本人の死因は生活習慣に起因している‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐
現代の日本人の死因は生活習慣に関連する病気とされています。
老衰でなくなる人は、約85,000人(第5位)とまだまだ少なく、悪性新生物、心疾患、肺炎、脳血管疾患で約6割の方がなくなっています。
適切な運動、栄養、休養を中心とした良い生活習慣によって、減少させることが可能であると考えられています。
老衰が必ずしもいいとは限りませんが、「天命を全うする」ということや、「自立した生活をより長く送る」、「最期は自宅で」ということの実現に繋がる可能性は高くなるのです。

今回は、死因という少し暗いテーマになりましたが、しっかりと現状を知ることで、健康づくりの取り組みや意識は変わっていくはずです。
日常の生活習慣が亡くなる原因に大きく影響していることは忘れてはいけません。

201804203

<執筆者紹介>
位高駿夫[博士(スポーツ健康科学)]
株式会社ハイクラス 代表取締役
企業内で研修等による中高年者の運動・健康指導を行う。大学等で教鞭をとりながら、スポーツ健康科学に関する研究も実施。
運動・スポーツを通して、全ての人の健幸に貢献する会社、株式会社ハイクラスを設立した。

詳細なプロフィールはこちら

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現在レスタでは「スパでセルフメディケーション」というコンセプトのもと、よりいきいきと元気に過ごすための「ご自身による健康管理」を応援しています。
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2018年4月26日 (木)

【動画】簡単セルフストレッチシリーズVol.5~椅子を使った首こり肩こりを改善する首のストレッチ

みなさんこんにちは!
ボディコンディショニング担当インストラクターのTomokoです!
今回はオフィスやお家の椅子で簡単にできる、首のストレッチをご紹介致します!

<こんな方にオススメ!>
・デスクワークで肩が凝り固まっている 
・肩が上がっていて首が凝る
・肩や首を回すとゴリゴリと音がする

デスクワーク等、同じ姿勢で目を酷使していると、首が反り肩が挙がってきます。肩が挙がると肩甲骨が動きにくくなり血行不良から首や肩が固まってしまいます。肩か下がるように首をストレッチをして、血行不良を改善しましょう!


YouTube: 椅子を使った首こり肩凝りを解消する首のストレッチ

[ボディコンディショニング]

レスタでは、専門インストラクターによるオーダーメイドメニュー『ボディコンディショニング』を実施中です。「緩める」「伸ばす」「鍛える」を組み合わせて自分だけでは出来ないメニューをマンツーマンで行います。
※詳しくはリラクゼーションカウンターまでお問い合わせください。
TEL 03-5979-8935(受付時間11:00~翌5:00)

<ボディコンディショニングのメニュー詳細はこちら>
料金やご予約方法をご案内
http://blog.timesspa-resta.jp/2017/12/post-e50a.html


協力:TwinsONE

2018年4月23日 (月)

⭐️あかすりでデトックス⭐️入館料込・期間限定プラン

暖かい日も続き、薄着になる機会や肌を出していく機会が多くなりました。肌や身体の状態が気になる時期ですね。

そんな時期におすすめなのが『あかすり』です。

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その理由は。。。古い角質を取り除いて肌を綺麗にするだけでなく、その他にも体内の毒素を出すデトックス効果もあるといわれています。

そして、「あかすりが初めてだけど、1度は受けてみたい!」「何を受けたら良いかわからない!」という方におすすめなのが、期間限定の『あかすり45分パック』の入館料込みのメニュー!
※タイムズクラブ会員限定

【あかすりorボディスクラブ30分+タラソトリートメントorヘッドスパ15分】
の内容なので、どの方にも受けやすいものです。

「肌が弱いから、あかすりはヒリヒリしそう…」と不安な方も、『ボディスクラブ』を選べば、マンナン(蒟蒻)スクラブを使用しますので、肌にもやさしくて安心です。

さらに!
このメニューを受けた方全員にボトルウォーター1本をプレゼントしています!

Photo

あかすり45分パック》
8,200円/22時以降  8,790円
※土日祝、特定日  350円追加
※割引併用不可

このメニューを受けてボトルウォーターも飲み、今から夏に向けて肌をスベスベにしながら、身体全体をデトックスしていきましょう。

ご予約お待ちしております♪

2018年4月20日 (金)

【禁煙の重要性】セルフメディケーション~専門家による健康科学情報

たばこは昔から言われている健康を阻害する生活習慣の一つです。
リラックスやストレス発散、さらにはコミュニケーションとしての役割を果たしているタバコですが、身体に与える影響は決していいものではありません。
禁煙を試みて失敗を繰り返してしまう人も多いですが、禁煙の重要性を再認識しましょう。

‐‐‐■タバコが及ぼす影響‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐
タバコのパッケージには、健康への悪影響の可能性を示唆する警告文が記載されています。
警告文は法律で明記することが義務付けられており、健康への悪影響がないことを立証するのは難しいのです。
また明記する文章も決められており、そこには肺がんや心筋梗塞、脳卒中のリスクを高める可能性が書かれることが多くなっています。
さらに、妊娠中の喫煙は胎児の発達障害や早産のリスク、依存症などの可能性も明記されています。
このようにタバコによる悪影響は科学的に証明されており、基本的には健康になるということは報告されていないのです。
喫煙者は今一度パッケージを確認してみましょう。なお、銘柄によって記載されている文章は若干異なります。

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‐‐‐■加熱式タバコや電子タバコならいいのか?‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐
加熱式タバコや電子タバコには、紙たばこに含まれている有害物質のタールなどが極端に少ないとされています。
タールには発がん性もあり、その摂取がないという点では健康的であるといえますが、通常摂取する必要のないニコチンなどの有害物質は含まれています。
例えば、ニコチンには中毒性があり、血管収縮の作用をもたらし、心筋梗塞なども引き起こす可能性があります。
分かっていないこともありますが、決して無害なのではなく、吸わないことがあくまでも理想なのです。

‐‐‐■禁煙を目指すには‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐
禁煙は、自分の決意次第と思っている人も多いですが、自分の決意で禁煙できれば全く問題はありません。
しかし、実際に自分の意志のみで達成することは難しいのが実情です。そのため、禁煙外来や禁煙補助薬も活用すると良いでしょう。
特に、禁煙外来は、禁煙に導く医師や専門家が対応していますので、一度門を叩くとよいでしょう。

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‐‐‐■最後に‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐
タイの禁煙プロモーションのCMは衝撃的です。
https://www.youtube.com/watch?v=QMOcaWshgMQ

子供の喫煙が危険であることを大人は知っています。しかし、喫煙は大人になれば安全というわけではありません。
禁煙は自分のためにという考え方だけでなく、ほかの人のためにやってもらいたいのです。
大切な子供や奥さん、家族のためにも必要なのです。
今回の記事が、喫煙者の考え方を変える一つのきっかけになってくれればと願っています。

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<執筆者紹介>
位高駿夫[博士(スポーツ健康科学)]
株式会社ハイクラス 代表取締役
企業内で研修等による中高年者の運動・健康指導を行う。大学等で教鞭をとりながら、スポーツ健康科学に関する研究も実施。
運動・スポーツを通して、全ての人の健幸に貢献する会社、株式会社ハイクラスを設立した。

詳細なプロフィールはこちら

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現在レスタでは「スパでセルフメディケーション」というコンセプトのもと、よりいきいきと元気に過ごすための「ご自身による健康管理」を応援しています。
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2018年4月13日 (金)

【正しい健康情報とは?】セルフメディケーション~専門家による健康科学情報

巷には健康情報があふれています。
「朝バナナダイエット」「1日1食プチ断食」「逆立ち健康法」・・・。いったいどれが正しくて、どれが間違っているのでしょうか?

‐‐‐■健康情報の基となる根拠を‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐
正しい健康情報には、科学的な根拠(エビデンス)があります。
そのエビデンスは科学的な手法に基づいた研究(実験)によって立証されています。基本的にはこれらの科学的な手法に基づかない健康情報は、一般的に正しいということはできません。そのため、健康情報がどのようなデータによって作られたのかについて本来は確認する必要があるのです。

科学的な手法に基づかない研究による健康情報の代表的な例が「“A”を飲むと痩せる!」というものです。
「“A”を飲むと痩せるかどうか」を実験する際には、“A”を飲んだグループと飲まないグループ(もしくは効果のない”A”と類似する成分を飲んだグループ)の比較によって違いを検討する必要があります。
つまり、“A”を飲んだグループのみの結果では、本当に“A”の影響であるかどうかを明らかにできておらず、必ず対照となるグループが必要なのです。

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‐‐‐■動物実験で発表は正しいのか?‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐

新聞や広告を見ていると、「〇〇学会で“S”の成分を飲むと動物実験でコレステロールが下がることが発表されました」というような記事をよく見かけます。
果たしてこれは正しいでしょうか?
実験で使われる動物の多くはマウス(ネズミ)などであるため、このような情報に対しては人間において立証されていないという疑いは消すべきではありません。
例えば、動物がサルであれば、人間でも近い結果を得る可能性は高いですが、マウス(ネズミ)では、同じ結果は得られないかもしれません。
なぜなら、身体のサイズが違ったり、生活も大きく違ったりするからです。
つまり、その記事だけでは、まだ不確定要素のある健康情報であるということを忘れてはいけません。
そのため、いきなり自分(人間)に応用して実践することは望ましくありません。

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‐‐‐■体質や遺伝を考慮して考える。‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐
健康に寄与する食事や運動。
同じことを実施しても、その影響や効果には個人差があることを忘れてはいけません。
例えば、同じ量の牛乳を飲んでも、おなかを下してしまう人とそうでない人がいます。これは、乳糖を処理する酵素の量によって決まるとされています。
また睡眠も人それぞれであり、さらに人の中でも状況が大きく変わります。
このように同じ健康づくりの方法であっても、必ずしもあなたに最適な効果が現れるとは言えないのです。

‐‐‐■まとめ‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐

健康情報は、日に日に更新されていきます。昨日まで正しかったことが翌日には変わっている可能性があります。
昔の情報はもう一度確認して、今、正しいとされている方法で健康づくりを実施していきましょう。

画像出典:
https://d1f5hsy4d47upe.cloudfront.net/72/7225a06576ce1157183dd9ea1d4e3fdf_w.jpg
https://d1f5hsy4d47upe.cloudfront.net/e0/e02ba6c87410c744feb35829eb3067a2_w.jpg

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<執筆者紹介>
位高駿夫[博士(スポーツ健康科学)]
株式会社ハイクラス 代表取締役
企業内で研修等による中高年者の運動・健康指導を行う。大学等で教鞭をとりながら、スポーツ健康科学に関する研究も実施。
運動・スポーツを通して、全ての人の健幸に貢献する会社、株式会社ハイクラスを設立した。

詳細なプロフィールはこちら

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現在レスタでは「スパでセルフメディケーション」というコンセプトのもと、よりいきいきと元気に過ごすための「ご自身による健康管理」を応援しています。
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2018年4月 7日 (土)

ジョギング&スパ開催しました~フォーム解析&レクチャー

あたたかくなって、外を走るにも気持ちいい季節になりましたね。
今日のジョギング&スパは、たくさんの方に参加いただきました。ジョギングにはちょうどよい気温の中でスタート♪

初めて参加の方にも、久保コーチが基本から丁寧にアドバイスしてくださいます。
今日のポイントは『走る軸』。
気を付けるポイントのレクチャーを聞いてから、走って実践しながら進んでいきます。

ムリのないペースで、途中で休みながらのジョギングですので、初心者の方でも安心してご参加いただけます。

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そして、走るフォームをチェックするための撮影です!

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撮影した画像を一人一人見ながら、久保コーチのアドバイスを受けました。

自分のフォームを見るのは恥ずかしい…と言っていた方も、実際にアドバイスを聞くと、「なるほど~」「思っていたより・・・ですね」など色々な発見があったようです。

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今回のアドバイスがこれからの練習や走り方のレベルアップに繋がればうれしいです。
ご参加いただいたみなさま、ありがとうございました。

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次回のジョギング&スパは・・・
2018年5月5日(土)14時~です。ご参加をお待ちしています。
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みなさんご参加お待ちしております!
※詳細、インターネット予約は、こちらから
※電話予約は、 TEL 03-5979-8924

レスタ 近藤

2018年4月 6日 (金)

【健康づくりの基本】セルフメディケーション~専門家による健康科学情報

健康とは、単に病気でないとか、弱っていないということではなく、肉体的にも、精神的にも、そして社会的にも、すべてが良好な状態にあることとされています。
それでは、健康づくりとは何をすることでしょうか?

‐‐‐■健康づくりとは‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐
健康づくりは、「健康を管理し、より健康に過ごすことができる可能性を模索する方法である」と、世界保健機関は提唱しており、英語ではHealth Promotionといいます。
健康を管理し、よりよくしていくためには、単に食事や運動に気を付けているだけでは不十分で、すべての生活習慣を自分に合った方法でバランスよく整えていく必要があるのです。
もちろん運動、栄養、休養の3つは特に重要な生活習慣ですが、それ以外にもタバコやアルコールなどにも気を付けなくてはいけません。特に最近では、歯・口腔のケアも重要であることが盛んに言われています。
そのため、昨年度も、様々な健康情報について、解説してきました。
一つの生活習慣だけよくしていくのではなく、すべての生活習慣を総合的に見直して、よりよい健康状態に近づけていきましょう。

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‐‐‐■現代人は複数の悪い生活習慣が重なっている‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐
正しい健康づくりにおいては、運動、栄養、休養を中心としながら、飲酒や喫煙などすべての生活習慣を整えていくことが重要です。
これらのうちの一つだけを実施しても、完璧な健康にはなれません。
もちろん、これまで悪い生活習慣だったものが一つでも良い方に変化すれば、健康も良好にはなりますが、完璧ではないのです。
例えば、健康づくりとして体重を減らさなければいけない人が、炭水化物を減らし結果が出たとしても、運動不足も重なっていることは多々あるものです。その場合、体重は改善して一見、健康になったように見えますが、数年後必ず運動不足による問題が現れてくるのです。
1つの指標や効果だけで考えるのではなく、総合的に健康をとらえて、健康づくりを進めていくことが重要なのです。

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‐‐‐本ブログの趣旨‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐
本ブログでは、これまで科学的に正しいとされている健康情報についてのみ掲載します。
基本的にすべての情報は、健康指導を専門とする者の教科書や参考書に掲載されている情報であり、専門家の経験を付加して、わかりやすく解説しています。
ブログを読むだけで、正しい健康情報を習得できるような内容になっています。

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<執筆者紹介>
位高駿夫[博士(スポーツ健康科学)]
株式会社ハイクラス 代表取締役
企業内で研修等による中高年者の運動・健康指導を行う。大学等で教鞭をとりながら、スポーツ健康科学に関する研究も実施。
運動・スポーツを通して、全ての人の健幸に貢献する会社、株式会社ハイクラスを設立した。

詳細なプロフィールはこちら

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現在レスタでは「スパでセルフメディケーション」というコンセプトのもと、よりいきいきと元気に過ごすための「ご自身による健康管理」を応援しています。
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